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説明動画 Markefanとは? 操作マニュアル チュートリアル

【初心者向け】Markefanの使い方を動画で観る

ここでは、Markefanの使用方法を動画で確認することができます。 目次 ユーザーマニュアル1 リードのインポート方法 メールコンテンツの作成 メールキャンペーンの作成 ユーザーマニュアル2 フォームの作成 ランディングページのコンテンツ作成 ランディングページキャンペーンの作成 ユーザーマニュアル3 ポップアップ表示コンテンツの作成~設定 ポップアップキャンペーンの分析 ユーザーマニュアル4 セグメント作成 コンバージョングループ作成 自動化キャンペーン作成 ユーザーマニュアル5 ステータス(Hot/Active)の設定 スコア設定 ランク設定 ●ユーザーマニュアル1 リードのインポート方法 Markefanではまず、顧客情報をインポートする必要があります。CSVデータを使用しMarkefan上に顧客を登録することで、メールマーケティング等を行うことができます。リードのインポート方法はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part1/part-1B.mp4 メールコンテンツの作成 配信するメールコンテンツの作成方法をご説明しております。メールコンテンツの種類やタグの挿入方法等はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part1/part-1A.mp4 メールキャンペーンの作成 メールキャンペーンを作成することで、先ほど作成したメールコンテンツを配信します。メールコンテンツを配信するためにはキャンペーン作成が必須となります。ここでメールの配信日時や返信先の設定等を行います。メールキャンペーンの作成はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part1/part-1C.mp4 ●ユーザーマニュアル2 フォームの作成 申し込みフォームを作成します。作成したフォームをランディングページに貼ることで、顧客情報を入手することができます。このフォームより申し込みをした顧客は、自動でMarkefan上に登録されます。フォームの作成方法はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part2/part-2B.mp4     郵便番号自動入力機能の使い方 サンキューメール設定方法  確認ページ設定方法   コンバージョンしたリードの確認方法 コンバージョンしたリードへステップメールを送る方法   複数チェックボックスの使い方   複数ラジオボックスの使い方   CSS/JSを利用したフォームカスタマイズ アラートメール送信先設定   UTMパラメータを活用した広告コンバージョン測定方法 Webサイトへの埋め込み方法 ランディングページのコンテンツ作成 ランディングページのコンテンツを作成します。作成方法はメールコンテンツと同様ですが、メールコンテンツとは異なりWeb上に露出できるサイトです。ランディングページの使用方法や作成のポイントをご紹介しております。ランディングページのコンテンツ作成方法はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part2/part-2A.mp4 ランディングページキャンペーンの作成 フォームを入力後のアクション等を設定します。ランディングページのキャンペーンを作成することで、URLが発行されるので自社HP上でそのまま使用することができます。ランディングページキャンペーンの作成方法はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part2/part-2C.mp4 ●ユーザーマニュアル3 ポップアップ表示コンテンツの作成~設定、分析 任意のページに、MA上で作ったポップアップコンテンツを表示させることが可能です。 お問合せページへの導線づくりや、セミナーなどのイベントをサイト内で告知するのに有効活用頂けます。 ●ユーザーマニュアル4 セグメント作成 顧客属性である「カテゴリー」を複数集めた「セグメント」を作成します。メールを一斉配信したい顧客のセグメントを作成することで、メール配信をスムーズに行うことができます。セグメントの作成方法はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part3/part-3A.mp4 コンバージョングループ作成 コンバージョングループを作成します。コンバージョングループとは何か、どのように使用するのかをご説明しております。コンバージョングループの作成が、最終的に見込み顧客の抽出に繋がっていきますので非常に重要な項目です。コンバージョングループの作成方法はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part3/part-3B.mp4 自動化キャンペーン作成 申し込みフォームより申し込みがあった顧客に自動でサンクスメールを配信したり、特定の行動をした顧客にのみメールを配信する際に使用します。MAでは、キャンペーンを自動で作動するように設定することも重要になります。自動化キャンペーンの作成方法はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part3/part-3C.mp4 ●ユーザーマニュアル5 ステータス(Hot/Active)の設定 顧客ステータスである「Hot/Active」を設定します。ステータスを設定することで、見込み顧客が分かりやすくなります。また、ステータスに合わせたセグメントを作成することもできます。ステータス(Hot/Active)の設定方法はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part4/part-4C.mp4 スコア設定 顧客にスコアを付与し、見込み顧客を抽出することができます。スコアは、メール開封やリンククリック、自社HP訪問等、アクションに応じて設定することができます。スコアの設定方法はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part4/part-4A.mp4 ランク設定 顧客のランクを設定することで、見込み顧客の抽出を行うことができます。ランクはスコアと異なり、アップダウンをします。ランクが上がった顧客、下がった顧客それぞれに合わせたコンテンツを配信することもできます。ランクの設定方法はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part4/part-4B.mp4 Markefan ホームページ

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よくある質問

MarkefanからWebサイトに分析データ取得用のWebタグを配置する方法

メニューから[Myアカウント]をクリックすると、Webタグが表示されます。 このWebタグを配置したいWebサイトのHTMLヘッダー部分にコピーして下さい。タグマネージャーを利用している場合には、タグマネージャーにコピーをしてください。 タグをWebサイトに配置した後、分析メニューを確認してください。Webサイトにアクセスすると、グラフにページビューが表示されます。 (注意) このタグは、アカウントのドメイン/サブドメインでのみ機能し、他のドメインに設置頂いても機能しませんのでご注意下さい。 例えば、このアカウントがmarkefan.co.jpドメイン用に作成されている場合、このタグは、このWebサイトまたはseminar.markefan.co.jpなどのサブドメインWebサイトに配置できます。

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よくある質問

メールの送信元の経由情報を表示されないようにしたい場合

2019/07/08   -よくある質問

パブリッククラウド版のMarkefanを使用している場合、キャンペーンメールはMarkefanで使用しているクラウドサービスであるAWSのメールサーバーを経由して送信されます。 このような場合、受信側のサーバーまたはクライアントによっては、スパムまたは迷惑メールとして処理されてしまうことがあります。 これを防止するには、使用しているメールサーバーのドメイン(DNS)設定で、MXレコード・TXTレコードおよびCNAMEレコードを以下のように追加する必要があります。 Step1 ドメインサーバー(DNS) のコンソールまたはコントロールパネル(DNS設定が行える画面)にログインします。 Step 2 MXレコードやTXTレコード(SPF)などのゾーンの設定を行う画面を表示します。 Step 3 メールドメイン認証 MXレコードに “mail.xxx” (xxx は 使用しているドメイン名に変えてください) と入力し、値に  “feedback-smtp.us-west-2.amazonses.com”と入力します。 入力後、保存して続けます。 * “mail.xxx” のmailは任意のアルファベットに変更が可能です。ここでは一例でmailを設定しています。 * メールドメインとはメール配信時の「送信元」に表示されるドメインを指します。 Step 4 サブドメイン認証 SPFレコードまたはTXTレコードで、ホスト名に“mail.xxx” (xxxは使用しているドメイン名に変えてください)を追加して、TXTレコードの値に "v=spf1 include:amazonses.com ~all" と入力します。 Step 5 メールドメイン認証 Markefanの管理者に、Step3で設定したホスト名「mail.xxx」を連絡すると、認証のための <key> が発行されます。 TXTレコードで、ホスト名に “_amazonses.xxx ”(xxxは使用しているドメイン名に変えてください )を追加し、値に、Markefan管理者から入手した“<key>”を入力します 。 Step 6 DKIM設定 CNAMEレコードに、Markefanより発行される3つのNameとそれぞれに対応する値(Key)を入力します。 Step 7 DMARC設定 DMARC設定のための値を以下の通り、入力します。 タイプ : TXT ホスト名 : _dmarc.xxx (xxxは使用しているドメイン名に変えてください) 値 :  "v=DMARC1; p=none;" Step 8 保存して終了します。

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リリースノート

リリースノート - Markefan version 4.4 -

2019/10/13   -リリースノート

トピック リード管理 リード検索機能の機能拡張 “ハードバウンスメール”の検索:詳細検索にハードバウンスされたメールアドレスの検索機能が追加されました。 次回キャンペーンからハードバウンスメールアドレスへのキャンペーン送信がされなくなります。 詳細検索にリードのエキスポート機能を追加:この機能を利用することによって詳細検索で条件検索されたリード情報をCSVファイルにエキスポート可能になりました。CSVファイルのフォーマットは固定であり、基本的な詳細情報に限定されます。 詳細検索にソフトバウンスメール検索機能の追加:ソフトバウンスメールの検索を詳細検索画面で行えます。(ソフトバウンスメールは次回のキャンペーンで送信対象とすることができます。) コンテンツ コンテンツエディターの変更 インデント(右/左)の追加 テキスト配置オプションの追加 (左、右、中央) ライン(線)の間の幅設定の追加 新フォントの追加 ( UIゴシック 、MsPゴシック) メールキャンペーン 配信解除リンクの追加を必須としました。(マールマガジン、ステップメール)(メールキャンペーンにおいては必須ではありません) 配信解除リンクの設定がない場合、メールマガジンとステップメールの送信はできません。(エラーメッセージとして“配信解除設定がありません”がキャンペーンステータスの所に表示されます。 メールキャンペーンにてゴール設定がオプションとして追加されました。 配信スケジュール:イメージアイコンの変更 キャンペーンターゲットからハードバウンスリードを自動的に対象外にします。(ハードバウンスリードにはメール送信はできません。ハードバウンスリードを削除し、メールアドレス修正後、再登録しなおすことで送信対象とすることができます。) メールコンテンツの中でショートURLの作成ができます。 新しいテンプレートが追加されました。(最新ニュース) 配信解除ページ デザイン更新 配信解除ページに会社名を表示 メッセージの更新 オートメーション コンバージョングループ作成 Webルールの拡張:Webルールに“ファイルダウンロード”オプションの追加。このオプションを使うことによってWebサイトからPDFファイルをダウンロードしたリード情報の利用ができます。 新オプション“外部リンク”の追加:当該Webサイトからリンククリックによって移動した外部サイトのトラッキングが可能になりました。 (例:Youtube url) メール>“受信したが未開封”条件の追加:日数を0日に設定することでメール送信後、受信したが開封されなかったリード情報の絞り込みが可能になります。(日数設定を行った場合は、当該日数を経過した状態での状況を取得することができます。) ランクアップ/ランクダウン/スコア設定 選択可能なリスト内容の変更(ステータスドロップダウンリストの更新) テキストキャプションの変更 アクセスログダウンロード ランクアップとスコア設定により条件に合致したリードが発生した場合に管理者(担当者)への通知をサポートしました。設定の為の追加オプションを設定してください。 このオプションを設定すると、ランクアップ/スコアの変更通知が登録した担当者宛に通知されます。 通知メールには、Webアクセスログとキャンペーン履歴をダウンロードするためのリンクが含まれます。(指定した期間内の情報をダウンロード可能です。)

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リリースノート

リリースノート - Markefan version 4.7 -

2020/09/28   -リリースノート

ランディングページ (LP) LPフォーム LPにて使用中の顧客登録フォームを修正した際、LPコンテンツを再編集する必要がなくなりました。 顧客登録フォーム内で行った変更は、自動的に     LPに反映されます 携帯でLPのフォームを表示した際の、表示順序を入れ替えました LP コンテンツ LPコンテンツのコピー機能が追加されました。 既に作成してあるLPコンテンツ(「コンテンツ」>「ランディングページ」)をクリックし、「コ ピー」ボタンをクリックするとコピーを作成できます LP アラート リードにメールコンテンツでLPフォームを送り、「メール開封 > LPリンククリック > フォーム入力」のアクションを1度でも行ったことがあるリードに対しては、次回以降のフォームにメールアドレスを入力しなくても、フォームが送信できるようになりました。また、その顧客に対してのみ、メールアドレス欄が無いフォームを使用することもできます メールキャンペーン メールコンテンツのコピー機能 メールコンテンツのコピー機能が追加されました。 コンテンツリストページ([コンテンツ]> [コンテンツ作成])をクリックし、「コピー」ボタンをクリックするとコピーを作成できます。 ステップメール 「配信済み」ではないキャンペーンでも、コピーが可能になりました メール分析ページ メール開封とメールコンテンツのリンクをクリックしたリード一覧をダウンロードします。分析ページでメール開封/クリック数の数字をクリックすると、リード一覧をリストとしてダウンロードします。 リード管理 リードエクスポート 下記項目もエクスポートできるようになりました。 メモ カスタムフィールド カテゴリーリスト より詳細な情報が表示できるようになりました。 カテゴリー登録解除顧客 :メールキャンペーン作成時に、「カテゴリー配信解除」をチェックしてコンテンツ配信した場合のみ、カウントされます。カテゴリー配信解除機能は、複数のカテゴリーに属している顧客が、カテゴリーAからのメールは配信解除しましたが、カテゴリーBからのメールは送ら れてほしいといった場合に使用する機能です。カテゴリー登録解除顧客では、キャンペーン配信時に「カテゴリー配信解除」をチェックし、コ ンテンツを配信→配信解除された顧客総数が表示されます。 登録解除された顧客 :このカテゴリー内でのメールコンテンツを「配信解除」したリードの総数 ハードバウンス顧客:このカテゴリー内でバウンスされた電子メールアドレスの総数 ユーザーの作成:このカテゴリーを作成したユーザー 上の列のリード数をクリックすると、リードがリストで表示されます。 検索 検索入力領域がリードリストページの上部に移動しました。 高度な検索オプションもそこに表示されます。 セグメント設定:セグメント作成時、下記項目も選択できるようになりました カスタムフィールド

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リリースノート

リリースノート - Markefan version 5.0 -

2020/09/28   -リリースノート

AI検索(オプション) ※この機能を使用するには追加のライセンスが必要です サイト内検索 小売業者向けのパーソナライズされたAI検索 検索キーワードに対しての高度な分析レポート 自然言語のサポート AIスコア ※デフォルトのライセンスで使用可能です AIスコアを使用して顧客の行動を可視化できます より高いコンバージョン顧客の行動を測定できます LPの高度な分析 ※デフォルトのライセンスで使用可能です LP訪問/コンバージョン分析 匿名リードのデータ分析 キャンペーン分析 A/Bテストの分析 KPI分析

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リリースノート

リリースノート - Markefan version 5.3 -

2020/11/09   -リリースノート

AIチャットボット ※この機能を使用するには個別のライセンスが必要です ウェブサイトとランディングページで利用可能なAIチャットボット チャットボットFAQマスターデータのインポート テンプレートからチャットボットを作成 「ショートコード」を使用してウェブサイトにチャットボットを埋め込み ランディングページでチャットボットを有効化 自然言語をサポート シナリオをサポート カテゴリのサポート-チャットボットはカテゴリ別に作成 AIをサポート    Markefanのロゴが新しくなりました! Markefanのロゴを一新いたしました。    ショートカットメニュー 「コンテンツ」メニューにEメールコンテンツ&LPコンテンツのショートカットタブを追加  「キャンペーン」メニューにEメール&LP用のショートカットタブの追加    Web分析機能 キャンペーンによるWeb分析データフィルター  匿名リードデータ分析 リード名をクリックすると、リードアクセスログデータを表示   

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リリースノート

リリースノート - Markefan version 5.5 -

2021/02/03   -リリースノート

フォーム/LP/コンテンツフォーム/LP/コンテンツ フォーム ドロップダウンにカスタムフィールドをマッピングできるようになりました フォームのデフォルトを2列に変更しました カスタムフィールドを除くフォームコンポーネントを複数配置出来なくしました メールから訪れたユーザーが既にリードに存在する場合、リード情報をアップデートするようになりました LP キャンペーン中のON/OFFボタンを有効/無効に変更し、有効の場合のみ公開されるように変更しました キャンペーンをコピーする際に、ステータスを「対応中」になるよう変更しました キャンペーンが「対応中」の場合、公開出来ないように変更しました 分析ページにおいて、デフォルトで匿名企業のリストが表示されるよう変更しました コンテンツ コンテンツにマウスを載せたときに、編集ボタンが表示されます。クリックすると、編集・コピー・削除がドロップダウンで表示されます メディアメニュー内でPDFファイルをアップロードし、URLを生成できるようになりました    リード リードのプロフィールページ リードの属性表示部分のデザインを変更しました キャンペーンの履歴を表示できるよう変更しました。キャンペーンの種類を選択し表示すること及びキャンペーンをカレンダーからリス形式に変更しました WEBアクセスログ及びLPアクセスログにカレンダーオプションが追加されました。ログは指定された範囲のみ表示されます    CSVエクスポート リード一覧をダウンロードするときに、出力するカスタムフィールドを選択できるようになりました。同時に、ダウンロードされるCSVにカスタムフィールド名が出力されるようになりました リード一覧 リード編集時、複数ユーザーを選択し、同じ値を設定できるようになりました 列のサイズを任意に変更できるようなりました    メール メールキャンペーン分析 メールの開封リスト及びリンククリックのリストをタブ化しました 配信数及びエラー数にリンクを追加しました。クリックするとリストを確認出来るようになりました 統計トップにリンク分析レポートを追加しました メールキャンペーンの作成 メール送信元に以下が追加されました 右側のプラスマークをクリックすると、その場で送信元を追加できるようになりました メール送信元は有効なアドレスのみ表示されるようになりました。新規追加時は、確認メールが送信されます メール返信元に以下の機能が追加されました 右側のプラスマークをクリックすると、その場で返信先を追加できるようになりました   

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リリースノート

リリースノート - Markefan version 5.7 -

2021/03/26   -リリースノート

メールキャンペーン 分析 リストダウンロードにて、リード情報やカテゴリー等もダウンロード可能になりました。 リストの表示件数を選択できるようになりました。また、リストのトータル件数も表示されます。 開封、リンククリックリスト内に検索機能を追加しました。 分析画面の背景色を変更しました。    キャンペーン 宛先ストップセグメントリストを追加しました。ここで選択したセグメントにはメールコンテンツが配信されません。    コンテンツ メールコンテンツ作成画面下部に「保存して続行」ボタンを追加しました。このボタンを押すことでコンテンツの途中保存ができます。       リード CSVインポート CSVファイルをインポート・マッピング後、表示する文章を変更しました。「リードリスト一覧に戻る」リンクをクリックすると、リード一覧画面に移行します。 リード一覧の表示件数を選択できるようになりました。 リードのプロフィールページのデザインを変更しました。       その他 CVグループ CVグループのアクセスログダウンロード時、ダウンロードする項目を選択できるようになりました。 表示件数を選択できるようになりました。 システム 新しいWebの技術を使用し、アプリケーションの動作スピードを向上しました。   

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リリースノート

リリースノート - Markefan version 5.9 -

2021/06/01   -リリースノート

キャンペーン リスト キャンペーンリストにおいて、終了していないキャンペーンのタイトルにマウスカーソルをあわせると、編集アイコンが表示されるようになりました。クリックすると、キャンペーンの編集ステップへ簡単にアクセスすることができます。 キャンペーンリストの表示件数を変更可能になりました。     メールキャンペーン メールキャンペーン作成時、どのステップからでも保存できるようになりました。正常に保存されているステップは、リストの編集アイコンで緑のチェックマークが付加されます。 メールキャンペーン作成時、コンテンツを選択したときに、件名の右にプレビューが表示されるようになりました。     コンテンツ コンテンツ作成時、リード別の担当者を入れ込むためのハッシュタグが追加されました。 コンテンツのテンプレート作成時、テンプレートの種別を簡単に選択できるようになりました。 LPコンテンツ作成画面に検索ボックスが追加されました。 LPコンテンツ作成及び編集画面に「保存して続行」ボタンが追加されました。        リード リスト リードの配信状態をクリックし、編集メニューから状態を変更可能になりました。 リードをCSVでアップロードするとき、対象のCSVに同じメールアドレスが含まれる場合、メールでのレポートにエラーの行数が表記されるようになりました。 リード詳細のエンゲージメントの追加/編集時に、イベントとステータスをその場で追加出来るようになりました。 カテゴリリストに作成時間または編集時間でソート出来るようになりました。また、編集したユーザーが表示されるようになりました。 カテゴリリストからリードをダウンロードするときに、ダウンロードする項目を選択出来るようになりました。 セグメントからリードをダウンロードするときに、ダウンロードする項目を選択出来るようになりました。 コンバージョングループからリードをダウンロードするときに、ダウンロードする項目を選択出来るようになりました。    ダイナミックフォーム チェックボックスに入力必須オプションが追加されました。 カスタムフィールドの名前に特殊文字が含まれる場合、エラー出力するようになりました。     DX Chatbot ライブチャット ライブチャット機能が新機能として追加されました。 セールスチームがオンラインチャットを行う等に利用できます。    FAQチャットボット 新しいチャットボットテンプレートが追加されました。 マスタデータインポートに、新規オプションが追加されました。 新しい分析が追加されました。     BI Tool BIツールをリリースしました。ECデータの分析が容易になりました。    その他 ユーザーのパーミッションとして、「コンテンツ作成のみ」が追加されました。   

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