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ランディングページ 操作マニュアル

動画LPテンプレートの使用方法

Markefanでは簡単にLPを作成できるよう豊富なテンプレートを用意しています。 その中でも今回は「動画LPテンプレート」の利用方法をご紹介します。 動画LPテンプレートとは 動画を一つのコンテンツとしてユーザーに伝えたいときに利用するテンプレートのことです。 Markefanが提供する他のLPテンプレートでも動画を埋め込むことができますが、 表示領域の狭いデバイスで見たときに上手く表示されない等の不具合が起きてしまいます。 このような不具合はユーザーにとって離脱の大きな原因となりますので、 動画を活用したLPを作成する際は、是非動画LPテンプレートを活用して下さい。 作成方法 テンプレート選択 ビデオを挿入したLPを作成する場合は、作成時に「ビデオテンプレート」を選択して下さい。 2. LP内で表示したい動画のURLを下図の通りコピー&ペーストしてください。 動画共有サイトにアップロードしている動画を埋め込む場合は、共有リンクを利用して下さい。 コピーしたリンクをテンプレート編集画面の編集バー左上にある【ソース】を押してLPのソースコードを表示します。 その中から下図の通りURLをペーストして下さい。 これで設定は完了です。 注意点 貼り付けるURLは埋め込み用のURLを使用してください。 Markefan ホームページ

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リード管理

カスタムフィールド

カスタムフィールドとは 各リードに付与することができる任意のステータスです。任意のステータスをリードに付与するカテゴリ機能と異なる点は、一つの項目に対して複数のステータスを与えることができる点です。そのため、カスタムフィールドには「カスタムフィールド名」に対応する「値(ステータス)」を設定する必要があります。 例えば、問い合わせフォームの「MAの利用アンケート」という質問に対して A社利用, 2.B社利用, 3.利用していない」といった回答項目がある場合を考えてみましょう。 回答者が「1. A社利用」を選択してフォームを送信した場合、回答者のリードプロフィールに 「現在のMA利用状況 : A社利用」と追加されます。この場合では、「MAの利用アンケート」がカスタムフィールド名で、「A社利用」がそれに対応する値となります。このように何らかの項目に対応する値が状況によって変化するときにカスタムフィールドが活用できます。 2. カスタムフィールドの表示方法(リードリスト) リードリスト上で各リードに付与されているカスタムフィールドを確認する場合、リードリスト上部の設定ボタンから表示したいカスタムフィールド名を選択して設定します。   3. 管理機能 カスタムフィールドの管理はメニューバーの「リード-カスタムフィールド」で確認ができます。 新しいカスタムフィールドの登録や削除はこちらから設定して下さい。 カスタムフィールド名をクリックすると、そのフィールド名が登録されているリードがリストとして確認できます。注意点として、一度作成したカスタムフィールド名を変更することはできませんので、その場合は新規で作成する必要があります。また、一度リードに登録されたカスタムフィールドはこの管理画面で削除をしても、そのリード自体が削除されない限り、リード情報として維持されます。リードからそのカスタムフィールドを削除したい場合は、各リード情報の編集画面から削除することが可能です。   4. タグ機能 ツール内での管理を容易にするためにタグ機能があります。カスタムフィールド管理画面の右上にある設定ボタンからタグを作成することができます。作成したタグは各カスタムフィールド設定画面にて割り当てることができ、このタグを元にカスタムフィールドの検索をすることができます。   5. カスタムフィールド追加(CSVインポート) カスタムフィールド管理画面にてフィールド名を作成することは前述のとおりですが、CSVファイルでリードをインポートする際にも、カスタムフィールドを設定することができます。CSVファイルの一列目にカスタムフィールド名を入力し、2列目以降は各リードに対して付与する値を入力します。これをインポートすると、マッピングのプロセスで入力したフィールド名と値を設定することができます。既存のフィールド名がインポートされた場合は、既存の値に加えて新規の値も同様に登録されます。   6. カスタムフィールド追加(リード編集) 各リードのプロフィール編集画面でもカスタムフィールドの編集が可能です。既存のカスタムフィールドを選択して値を入力することもでき、また新規のフィールド名・値をここで登録することも可能です。   7. フォームでのカスタムフィールド設定 前述の通り、カスタムフィールドは問い合わせフォーム等からの回答に対して、その回答内容をリード情報としてMAと連携するために設定することが多くあります。フォーム作成時の各入力項目の属性設定で、回答項目に対するカスタムフィールドを選択します。リード項目の選択で「カスタムフィールド」を選択し、プルダウンから登録済みのフィールド名を選択します。新規のフィールド名を追加するには右側のプラスマークを押して追加して下さい。 8. セグメント設定 カスタムフィールドの値でセグメントを作成することができます。セグメント設定画面で、条件であるカスタムフィールドを選択して、条件となるフィールド名と値を設定して下さい。複数条件でセグメントを作成するにはユーザー設定フィールドの追加で、追加したいフィールド名と値を同様に設定して下さい。 二つ以上のカスタムフィールドを条件とした場合、選択したいずれか一つにも当てはまる場合は該当リードとしてセグメントされます。   Markefan ホームページ

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説明動画 Markefanとは? 操作マニュアル チュートリアル

【初心者向け】Markefanの使い方を動画で観る

ここでは、Markefanの使用方法を動画で確認することができます。 目次 ユーザーマニュアル1 リードのインポート方法 メールコンテンツの作成 メールキャンペーンの作成 ユーザーマニュアル2 フォームの作成 ランディングページのコンテンツ作成 ランディングページキャンペーンの作成 ユーザーマニュアル3 ポップアップ表示コンテンツの作成~設定 ポップアップキャンペーンの分析 ユーザーマニュアル4 セグメント作成 コンバージョングループ作成 自動化キャンペーン作成 ユーザーマニュアル5 ステータス(Hot/Active)の設定 スコア設定 ランク設定 ●ユーザーマニュアル1 リードのインポート方法 Markefanではまず、顧客情報をインポートする必要があります。CSVデータを使用しMarkefan上に顧客を登録することで、メールマーケティング等を行うことができます。リードのインポート方法はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part1/part-1B.mp4 メールコンテンツの作成 配信するメールコンテンツの作成方法をご説明しております。メールコンテンツの種類やタグの挿入方法等はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part1/part-1A.mp4 メールキャンペーンの作成 メールキャンペーンを作成することで、先ほど作成したメールコンテンツを配信します。メールコンテンツを配信するためにはキャンペーン作成が必須となります。ここでメールの配信日時や返信先の設定等を行います。メールキャンペーンの作成はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part1/part-1C.mp4 ●ユーザーマニュアル2 フォームの作成 申し込みフォームを作成します。作成したフォームをランディングページに貼ることで、顧客情報を入手することができます。このフォームより申し込みをした顧客は、自動でMarkefan上に登録されます。フォームの作成方法はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part2/part-2B.mp4 ランディングページのコンテンツ作成 ランディングページのコンテンツを作成します。作成方法はメールコンテンツと同様ですが、メールコンテンツとは異なりWeb上に露出できるサイトです。ランディングページの使用方法や作成のポイントをご紹介しております。ランディングページのコンテンツ作成方法はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part2/part-2A.mp4 ランディングページキャンペーンの作成 フォームを入力後のアクション等を設定します。ランディングページのキャンペーンを作成することで、URLが発行されるので自社HP上でそのまま使用することができます。ランディングページキャンペーンの作成方法はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part2/part-2C.mp4 ●ユーザーマニュアル3 ポップアップ表示コンテンツの作成~設定、分析 任意のページに、MA上で作ったポップアップコンテンツを表示させることが可能です。 お問合せページへの導線づくりや、セミナーなどのイベントをサイト内で告知するのに有効活用頂けます。 ●ユーザーマニュアル4 セグメント作成 顧客属性である「カテゴリー」を複数集めた「セグメント」を作成します。メールを一斉配信したい顧客のセグメントを作成することで、メール配信をスムーズに行うことができます。セグメントの作成方法はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part3/part-3A.mp4 コンバージョングループ作成 コンバージョングループを作成します。コンバージョングループとは何か、どのように使用するのかをご説明しております。コンバージョングループの作成が、最終的に見込み顧客の抽出に繋がっていきますので非常に重要な項目です。コンバージョングループの作成方法はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part3/part-3B.mp4 自動化キャンペーン作成 申し込みフォームより申し込みがあった顧客に自動でサンクスメールを配信したり、特定の行動をした顧客にのみメールを配信する際に使用します。MAでは、キャンペーンを自動で作動するように設定することも重要になります。自動化キャンペーンの作成方法はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part3/part-3C.mp4 ●ユーザーマニュアル5 ステータス(Hot/Active)の設定 顧客ステータスである「Hot/Active」を設定します。ステータスを設定することで、見込み顧客が分かりやすくなります。また、ステータスに合わせたセグメントを作成することもできます。ステータス(Hot/Active)の設定方法はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part4/part-4C.mp4 スコア設定 顧客にスコアを付与し、見込み顧客を抽出することができます。スコアは、メール開封やリンククリック、自社HP訪問等、アクションに応じて設定することができます。スコアの設定方法はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part4/part-4A.mp4 ランク設定 顧客のランクを設定することで、見込み顧客の抽出を行うことができます。ランクはスコアと異なり、アップダウンをします。ランクが上がった顧客、下がった顧客それぞれに合わせたコンテンツを配信することもできます。ランクの設定方法はこちらをご覧ください。 https://miproject.s3.amazonaws.com/part4/part-4B.mp4 Markefan ホームページ

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